CASE A
- 補綴部位
- 24・25・26・27
- シェード
- C3相当
左側臼歯部4歯のフルジルコニア単冠症例です。
周囲の歯列との連続性を意識しながら、各歯の咬合面形態、隣接関係、歯冠形態のバランスを確認して製作しています。
C3相当の色調を基準に、臼歯部として自然に馴染む色調と表面性状に仕上げています。
CASE 05 — CASE PRESENTATION
POSTERIOR FULL-ZIRCONIASINGLE CROWNS
補綴部位とシェードの異なる、左側臼歯部のフルジルコニア単冠2症例をご紹介します。
01 — CASE OVERVIEW
同じ臼歯部フルジルコニア単冠というテーマの中から、補綴部位とシェードの異なる2症例をご紹介します。
周囲の歯列との連続性を意識し、各歯の咬合面形態、隣接関係、歯冠形態を確認しながら製作しています。
02 — GALLERY
画像をクリックまたはタップすると拡大してご覧いただけます。
CASE A
左側臼歯部4歯のフルジルコニア単冠症例です。
周囲の歯列との連続性を意識しながら、各歯の咬合面形態、隣接関係、歯冠形態のバランスを確認して製作しています。
C3相当の色調を基準に、臼歯部として自然に馴染む色調と表面性状に仕上げています。
CASE B
左側臼歯部3歯のフルジルコニア単冠症例です。
小臼歯から大臼歯へ続く歯冠形態と咬合面形態の連続性を意識し、各歯が単独で目立たず、歯列として自然に見えるよう製作しています。
A2相当の色調を基準に、臼歯部に適した自然な明度と色調に仕上げています。
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03 — TECHNICIAN'S NOTE
TECHNICAL COMMENT
一歯ずつの形態を、
歯列の連続へつなぐ。
臼歯部では、小臼歯から大臼歯へ続く形態の流れと、各歯が単独で目立たないまとまりの両方を確認しています。
症例ごとの色調を基準に、周囲の歯列へ自然に馴染む明度、色調、表面性状を整えています。