DIGITAL WORKFLOW

デジタル技工

口腔内スキャンから、CAD/CAM技工へ。

口腔内スキャンデータとSTLデータを受け付け、CAD設計、CAM加工、仕上げまでを一貫して管理します。

01DIGITAL WORKFLOW

デジタルデータ受付

口腔内スキャナーで取得したデータやSTL形式のデータを受領し、マージン、咬合、隣接関係、欠損の有無など、設計に必要な情報を確認します。データの送付方法は、ご利用中のシステムや症例に合わせてご案内します。

デジタルデータでの連携は、模型の輸送に左右されにくく、遠方の歯科医院とも症例情報を共有しやすい方法です。Dentoryは浜松市を拠点に、全国からデジタル案件を受け付けています。

02DIGITAL WORKFLOW

設計から加工、仕上げまで

使用ソフトはinLab CADとBlender for Dental。症例条件に応じてデジタル設計を行い、CAM加工後は適合、形態、咬合、表面性状を確認して仕上げます。

01

01 受付・確認

口腔内スキャン/STLデータと処方内容を確認します。

02

02 CAD設計

補綴物の形態、咬合、隣接、清掃性をデジタル上で設計します。

03

03 CAM加工

設計データを加工工程へつなぎ、設定と加工結果を確認します。

04

04 仕上げ・納品

適合、形態、咬合、表面性状を確認し、合意したスケジュールで納品します。

START A CONVERSATION

症例とデータについて、
まずはご相談ください。

口腔内スキャン、STLデータ、対応補綴、ご依頼方法をご案内します。浜松市内はもちろん、全国からのデジタル依頼に対応します。

お気軽にお問い合わせください
dentory0315@gmail.com   /   SHIZUOKA・HAMAMATSUInstagram @dentory_official